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支援までの流れ
01.
古くなったり、成長と共に買い変えて不要になった用具を、私たちが築き上げてきた地域野球のネットワークで集めていきます。
02.
肘検診の活動で寄付して頂いた賛助金や県の助成金で、壊れた用具(主にグローブ)を修理します。※活動に賛同して下さる地域のスポーツ用品店に修理をお願いします。
03.
経済的な問題で野球用具をそろえることが困難な子ども達に、修理した用具や、寄付して頂いた用具を無償でレンタルします。
04.
使い終えた用具は返却すれば、成長にあった用具を再びレンタルできます。野球を辞めようと思った時も。いつでも相談して下さい。使わなくなった用具は再び誰かの元へ、、
05.
野球用具の支援だけでなく、子ども達の成長を見守り続けます。経済的事情を抱えた家庭への相談支援、子ども達の生活や進路等の相談を受ける体制を整えま す。

使わなくなった野球用具を集めています
野球を愛する全ての個人・団体様・企業の方々の温かいご支援をお待ちしています。
ご支援をお願いしています
・グローブ
年軟式用/中・高校野球用。修理して再利用可能なため壊れていても可。
・バット
少年軟式用/中・高校野球用。壊れていないもの。
・その他の野球用具
スパイク、ボール、バッグ等、まだまだ使えそう、と思われる状態の良い用具
ご支援をお断りしています
・割れたバット
バットは修復不可能のため、ヒビ割れや破損したものは不可。
・劣化、カビ、汚れ等、状態が酷いのもの。
支援を受けた方が気持ち良く使える状態の良い用具をご支援頂ければ幸いです。

活動写真

鵠洋パイレーツ野球肘検診

鵠洋パイレーツ野球肘検診

保護者•指導者講習会
全日本野球協会U15公認指導者講習会講師の藤嶺典優さん「コーチング コミュニケーションスキル」についてご講演

鵠洋パイレーツ野球肘検診
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理事長小野博道による「野球肘検診」
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